キャンプ歴4年目30泊目内ソロ29泊目@奥霧島御池キャンプ場
(2023/11月 通算241泊、内ソロ224泊目)
※この記事は、前、中、後編の三部構成の前編です。
前編:キャンプ場情報主体
中編:キャンプ中の話題主体
後編:キャンプ中の話題、帰りがけ観光主体
■経緯
地鶏のタタキが食いたくて!
秋の四連休、宮崎県へ!
初日は九州最強と名高い
「旅の湯(旧野々湯)キャンプ場」
温泉と地獄蒸しを堪能。
二日目は、朝から大浪池と韓国岳登山
下山後に地鶏のタタキを購入してから、
「ひなもりオートキャンプ場」へ
高規格なのに格安でビックリした。
極寒マイナス2℃にも驚いたけど・・

三日目は、地鶏のタタキを購入してから、
以前にも訪問した絶景湖 畔キャンプ場
「奥霧島御池キャンプ場」へ
以下は前回の記事です。
前回の前編です。
前回の中編です。
前回の後編です。
今回の目的は、
絶景と地鶏のタタキを堪能する!

地鶏のタタキを叩き込む!
禁断症状を治すのだ!

あー、もー、右足首が疼く~
この禁断症状には、地鶏のタタキしかないなー
痛風の症状と似てるけど、気にしたら負けである。
(※痛風です)
■海老原養鶏場直売店
はい、2日連チャン「地鶏のタタキ」500円2パックお買い上げw

「明日も来ます」と店の方に宣言して出た。

どんだけ好きなのさ・・。
■買い出し
晩飯の食材を購入する為に、高原町とスーパーへ
「希望の店」

何と言う壮大な店名!w
こんな仰々しい店名を付けなければならない何かがあったのか高原町!?
と心配になる店名である。
我が希望は、シーフードミックス
それがあれば希望の店
無かったら絶望の店となるだろう。
さぁ来い希望の店!
シーフードミックス
あるか!?
心の声(無かったら良いな~♪
無かったらネタ的にポイント高いのにな~♪)
・・普通にあった。
ジーザス!(ノД`)
希望が絶望に変わる瞬間に立ち会えなかった!
絶望の店構想、ここに潰える!
悔しいです!(;>ω<)

板氷も買っておくか。
冷凍食品売場に・・無い。
こっちは無いんかい!
щ(>Д<;щ)
ロック氷はあった。
中途半端!(ノД`)
■到着・受付
10:35、管理棟前に到着した。

チェックインは先に出来ます。
テントを張るのは11:00になってから。
場所選びや、搬入等をしてたら、直ぐに11時ですわ。

前回からの変更点
AYサイトに乗入れが出来なくなってた。
シャワーは一回まで、7:00~22:00
■サイト紹介(2023/11月時点の情報)
標 高:320m(海辺の-2℃)
サイト :全エリア フリーサイト
Aサイト 湖畔芝サイト (横付け不可)
Yサイト 湖畔芝サイト (横付け不可)
※搬入搬出時も乗入不可
Oサイト 林間サイト (横付け可能)
KWサイト 林間サイト (横付け可能)
SKサイト 林間サイト (横付け可能)
KBサイト 林間サイト (横付け不可?)
SNサイト 林間サイト (横付け可能)
※その他ケビン等宿泊施設などあり
料 金:管理費 220円/名
持込みテント 2200円/張(タープ泊含)
持込みタープ 660円/張
(詳細は公式HPを参照)
営 業:通年
利用時間:IN 11:00(アーリー不可)
OUT 11:00
予 約:要(ネット予約のみ)
公式HP:https://lake-miike.com/camp/
トイレ :洋式ウォシュレット
紙、鏡、ハンドソープ有
水 道:飲用可、洗剤、タワシ等は無し
地 面:芝又は土で平坦。
ペグは適度な刺さり心地(ハンマー要)
場所により石があって刺さり難い
ゴ ミ:基本は持ち帰り(有料で引取り有)
資源ゴミと生ゴミは無料引き取り
直 火:不可
【備 考】
・A,Yサイトは抜群の絶景湖畔サイト
・24時間のロングステイが可能!
・WiFiあり(サイトによって届き難い)
Aサイトは届いてないっぽい
Aサイトのステージ横なら最大3本繋がる
・薪販売有 針葉樹350円、広葉樹800円
・電源無し、レンタル品有、コインランドリー有
・樹木を使ったハンモックは不可
・電波は4本入った(au)
・釣り可能
・温水シャワーは200円/回
日の出~22:00まで利用可能
・風呂は無し
・周辺の温泉(下記は当該キャンプ場利用で割引有)
①車で8~9分「皇子原温泉」
9:15~19:00(時期により変動) 400円
※アメニティ有、ドライヤー有
②車で8~9分「極楽温泉 匠の宿」
7:00~20:30 550円
③車で9~10分「湯之元温泉」
10:00~21:30 550円
※ボディソープ、シャンプー有
【詳細写真】
◆場内図

概略図(下が湖側)

詳細図(上が湖側)
※クリックorタップで拡大します
◆サイト紹介
サイト紹介は前回の記事をご参照下さい。
今回は、前回写真が少なかったサイトの写真をアップします。
◆Aサイト(アカショウビン)

2023/11月のAサイトです。

乗入れ禁止になっちゃった。

11月下旬だと、紅葉は終わりがけですね。
◆Oサイト(オオルリ)

こんなに木があるのにハンモック禁止とは・・
あたしゃ悲しいよ!

手前はAサイトの駐車場です。奥がOサイト
◆SKサイト(セキレイ)

前回写真撮り忘れたSKサイト。

こんな感じの林間サイトです。

セキレイサイトは、いい感じの紅葉だった。
◆KWサイト(カワセミ)

ポツンと離れたプライベート感高いサイト。
次はここでやろうかなと。
◆共有設備

管理棟で薪を販売してます。
遮熱板も貸出しています。

アイスや氷も売ってます。

ちょっとした物なら購入可能。
棚の下段のペール缶は生ごみ容器。
生ごみは無料で引き取って頂けます

お?ヤマビル出るのか?
山の民やガチ勢のキャンパーならお馴染みだろうが、
普通のキャンパーだと対処法を知らないだろう。

Aサイト用の荷物キャリー無料貸出あります。

本日はここをキャンプ地とする!
(`・ω・´)
■設営
前回と同じくAサイトを選択。
まずはその眺望をご覧下さい。

左をご覧下さい。御池です。

右をご覧下さい。御池です。

前を・・御池です。
いやいや、絶景♡♥

紅葉の森と青い湖。エクセレント!
ヤバみ♡
で、
今回は一番乗りなので、選びたい放題♪
以前から狙っていたステージ横に陣取ります。

ここに張るのはNational Geographic✕鎌倉天幕
HIDEOUT!
今や絶版のレア幕です。

ソロのクセにクソデカ幕!
邪魔いw
そしてコイツを湖のキワッキワに張って、

眼前全部湖にしてやる!
という、無駄にロマンを追求した設営だ。

うん、他人から見たら邪魔なだけw

こっち見んなw

手際よく四隅ペグダウン
二本のポールを立てたら拠点完成。
簡単です!

無論、前面は跳ね上げて開放。
レイクビューを確保!

寝床は地べたw
カンガルースタイル?
要らんな。
こんな寒い日に虫なんぞ来ねぇ!
蚊帳なんぞ不要だ。

暖房はストーブのみ。
ハイドアウトはシェルターで、床は無い。
また、地面と幕の間はスカスカ
スカパラダイスオーケストラ
だが、タープ泊を常とする私はスカスカどころか、
壁が無いキャンプが常識。
つまり、壁があるこの状態は望外の有り難みだ。
私に、密閉空間なんぞ無用。

この日は晴れてて、風も弱いので過ごし易かった。
メッシュにして風の通りも良くしたよ♪

さぁ湖畔キャンプを始めよう!
※中編につづく
次回中編、地鶏のタタキを叩き込め!
人を狂わす神のタタキ炸裂!
※中編はこちらからどうぞですぅ!
「目が!目がぁ!神のタタキを叩きこまれた結果は!?蒼白に染まる御池幻想の夕暮れと奥霧島御池キャンプ場2回目 ★中編」
※後編はこちらからどうぞですぅ!
「絶景!紅に染まる御池!そしてまさかの裏切り!三幸またお前か!奥霧島御池キャンプ場2回目 ★後編」
(2023/11月 通算241泊、内ソロ224泊目)
※この記事は、前、中、後編の三部構成の前編です。
前編:キャンプ場情報主体
中編:キャンプ中の話題主体
後編:キャンプ中の話題、帰りがけ観光主体
■経緯
地鶏のタタキが食いたくて!
秋の四連休、宮崎県へ!
初日は九州最強と名高い
「旅の湯(旧野々湯)キャンプ場」
温泉と地獄蒸しを堪能。
二日目は、朝から大浪池と韓国岳登山
下山後に地鶏のタタキを購入してから、
「ひなもりオートキャンプ場」へ
高規格なのに格安でビックリした。
極寒マイナス2℃にも驚いたけど・・

三日目は、地鶏のタタキを購入してから、
以前にも訪問した絶景湖
「奥霧島御池キャンプ場」へ
以下は前回の記事です。
前回の前編です。
前回の中編です。
前回の後編です。
今回の目的は、
絶景と地鶏のタタキを堪能する!

地鶏のタタキを叩き込む!
禁断症状を治すのだ!

あー、もー、右足首が疼く~
この禁断症状には、地鶏のタタキしかないなー
痛風の症状と似てるけど、気にしたら負けである。
(※痛風です)
■海老原養鶏場直売店
はい、2日連チャン「地鶏のタタキ」500円2パックお買い上げ

「明日も来ます」と店の方に宣言して出た。

どんだけ好きなのさ・・。
■買い出し
晩飯の食材を購入する為に、高原町とスーパーへ
「希望の店」

何と言う壮大な店名!w
こんな仰々しい店名を付けなければならない何かがあったのか高原町!?
と心配になる店名である。
我が希望は、シーフードミックス
それがあれば希望の店
無かったら絶望の店となるだろう。
さぁ来い希望の店!
シーフードミックス
あるか!?
心の声(無かったら良いな~♪
無かったらネタ的にポイント高いのにな~♪
・・普通にあった。
ジーザス!(ノД`)
希望が絶望に変わる瞬間に立ち会えなかった!
絶望の店構想、ここに潰える!
悔しいです!(;>ω<)

板氷も買っておくか。
冷凍食品売場に・・無い。
こっちは無いんかい!
щ(>Д<;щ)
ロック氷はあった。
中途半端!(ノД`)
■到着・受付
10:35、管理棟前に到着した。

チェックインは先に出来ます。
テントを張るのは11:00にな
場所選びや、搬入等をしてたら、直ぐに11時ですわ。

前回からの変更点
AYサイトに乗入れが出来なくなってた。
シャワーは一回まで、7:00~22:00
■サイト紹介(2023/11月時点の情報)
標 高:320m(海辺の-2℃)
サイト :全エリア フリーサイト
Aサイト 湖畔芝サイト (横付け不可)
Yサイト 湖畔芝サイト (横付け不可)
※搬入搬出時も乗入不可
Oサイト 林間サイト (横付け可能)
KWサイト 林間サイト (横付け可能)
SKサイト 林間サイト (横付け可能)
KBサイト 林間サイト (横付け不可?)
SNサイト 林間サイト (横付け可能)
※その他ケビン等宿泊施設などあり
料 金:管理費 220円/名
持込みテント 2200円/張(タープ泊含)
持込みタープ 660円/張
(詳細は公式HPを参照)
営 業:通年
利用時間:IN 11:00(アーリー不可)
OUT 11:00
予 約:要(ネット予約のみ)
公式HP:https://lake-miike.com/camp/
トイレ :洋式ウォシュレット
紙、鏡、ハンドソープ有
水 道:飲用可、洗剤、タワシ等は無し
地 面:芝又は土で平坦。
ペグは適度な刺さり心地(ハン
場所により石があって刺さり難い
ゴ ミ:基本は持ち帰り(有料で引取り有)
資源ゴミと生ゴミは無料引き取り
直 火:不可
【備 考】
・A,Yサイトは抜群の絶景湖畔サイト
・24時間のロングステイが可能!
・WiFiあり(サイトによって届き難い)
Aサイトは届いてないっぽい
Aサイトのステージ横なら最大3本繋がる
・薪販売有 針葉樹350円、広葉樹800円
・電源無し、レンタル品有、コインランドリー有
・樹木を使ったハンモックは不可
・電波は4本入った(au)
・釣り可能
・温水シャワーは200円/回
日の出~22:00まで利用可能
・風呂は無し
・周辺の温泉(下記は当該キャンプ場利用で割引有)
①車で8~9分「皇子原温泉」
9:15~19:00(時期により変動) 400円
※アメニティ有、ドライヤー有
②車で8~9分「極楽温泉 匠の宿」
7:00~20:30 550円
③車で9~10分「湯之元温泉」
10:00~21:30 550円
※ボディソープ、シャンプー有
【詳細写真】
◆場内図

概略図(下が湖側)

詳細図(上が湖側)
※クリックorタップで拡大します
◆サイト紹介
サイト紹介は前回の記事をご参照下さい。
今回は、前回写真が少なかったサイトの写真をアップします。
◆Aサイト(アカショウビン)

2023/11月のAサイトです。

乗入れ禁止になっちゃった。

11月下旬だと、紅葉は終わりがけですね。
◆Oサイト(オオルリ)

こんなに木があるのにハンモック禁止とは・・
あたしゃ悲しいよ!

手前はAサイトの駐車場です。奥がOサイト
◆SKサイト(セキレイ)

前回写真撮り忘れたSKサイト。

こんな感じの林間サイトです。

セキレイサイトは、いい感じの紅葉だった。
◆KWサイト(カワセミ)

ポツンと離れたプライベート感高いサイト。
次はここでやろうかなと。
◆共有設備

管理棟で薪を販売してます。
遮熱板も貸出しています。

アイスや氷も売ってます。

ちょっとした物なら購入可能。
棚の下段のペール缶は生ごみ容器。
生ごみは無料で引き取って頂けます

お?ヤマビル出るのか?
山の民やガチ勢のキャンパーならお馴染みだろうが、
普通のキャンパーだと対処法を知らないだろう。

Aサイト用の荷物キャリー無料貸出あります。

本日はここをキャンプ地とする!
(`・ω・´)
■設営
前回と同じくAサイトを選択。
まずはその眺望をご覧下さい。

左をご覧下さい。御池です。

右をご覧下さい。御池です。

前を・・御池です。
いやいや、絶景♡♥

紅葉の森と青い湖。エクセレント!
ヤバみ♡
で、
今回は一番乗りなので、選びたい放題♪
以前から狙っていたステージ横に陣取りま

ここに張るのはNational Geographic✕鎌倉天幕
HIDEOUT!
今や絶版のレア幕です。

ソロのクセにクソデカ幕!
邪魔いw
そしてコイツを湖のキワッキワに張って、

眼前全部湖にしてやる!
という、無駄にロマンを追求した設営だ。

うん、他人から見たら邪魔なだけw

こっち見んなw

手際よく四隅ペグダウン
二本のポールを立てたら拠点完成。
簡単です!

無論、前面は跳ね上げて開放。
レイクビューを確保!

寝床は地べたw
カンガルースタイル?
要らんな。
こんな寒い日に虫なんぞ来ねぇ!
蚊帳なんぞ不要だ。

暖房はストーブのみ。
ハイドアウトはシェルターで、床は無い。
また、地面と幕の間はスカスカ
スカパラダイスオーケストラ
だが、タープ泊を常とする私はスカスカどころか、
壁が無いキャンプが常識。
つまり、壁があるこの状態は望外の有り難みだ。
私に、密閉空間なんぞ無

この日は晴れてて、風も弱いので過ごし易かった。
メッシュにして風の通りも良くしたよ♪

さぁ湖畔キャンプを始めよう!
※中編につづく
次回中編、地鶏のタタキを叩き込め!
人を狂わす神のタタキ炸裂!
※中編はこちらからどうぞですぅ!
「目が!目がぁ!神のタタキを叩きこまれた結果は!?蒼白に染まる御池幻想の夕暮れと奥霧島御池キャンプ場2回目 ★中編」
※後編はこちらからどうぞですぅ!
「絶景!紅に染まる御池!そしてまさかの裏切り!三幸またお前か!奥霧島御池キャンプ場2回目 ★後編」
【キャンプ場総評】
2回目の訪問だが、確信に至った。
九州トップレベルの景観
湖畔キャンプ場では大分の「志高湖」が名高い
が、不便!
佐賀の「広川原キャンプ場」もエモいが、
期間限定営業!
奥霧島御池は便利で常時イケる!
外周4kmに及ぶ眼前広がる湖を見ながら
地鶏のタタキ食えるの最強!
時刻と共に姿を変える様子は、
幻想的なエンターテイメント!
絶景の中でも、湖畔という景色は一味違います。
標高はあまり高くないので、私は夏は避けたい。
松ぼっくりも落ちてるし、湖では釣りをしてる人も多かった。
木でハンモックが出来ないのは弱点。
適度に便利で、トイレは綺麗だし、
全てのキャンパーに居心地が良 い環境。
資源ゴミを回収してくれるのも有難い。
入口から場内へアクセスする道はオフロードです。
車高の低い車は厳しいです。
離合不可の場所もあるので、運転も注意が必要。
◆推奨訪問季節
秋~春
特に紅葉の秋と、新緑の春はお薦め
◆適正レベル
初心者~上級者
全てのレベルで楽しめる。堪能できる。
◆推奨装備
①タープ(湖畔の広場サイトは陽当たりが良いです)
②荷物カート(車は基本的に駐車場)
③お風呂セット+ドライヤー(シャワー使うなら)
④洗剤・タワシ類(備付けは無い)
⑤ジャグ(持って来てた方が無難)
◆推奨スタイル
ファミリー、グループ向け
ソロには少し料金が高いが、
この景色には払う価値がある!
2回目の訪問だが、確信に至った。
九州トップレベルの景観
湖畔キャンプ場では大分の「志高湖」が名高い
が、不便!
佐賀の「広川原キャンプ場」もエモいが、
期間限定営業!
奥霧島御池は便利で常時イケる!
外周4kmに及ぶ眼前広がる湖を見ながら
地鶏のタタキ食えるの最強!
時刻と共に姿を変える様子は、
幻想的なエンターテイメント!
絶景の中でも、湖畔という景色は一味違います。
標高はあまり高くないので、私は夏は避けたい。
松ぼっくりも落ちてるし、湖では釣りをしてる人も多かった。
木でハンモックが出来ないのは弱点。
適度に便利で、トイレは綺麗だし、
全てのキャンパーに居心地が良
資源ゴミを回収してくれるのも有難い。
入口から場内へアクセスする道はオフロードです。
車高の低い車は厳しいです。
離合不可の場所もあるので、運転も注意が必要。
◆推奨訪問季節
秋~春
特に紅葉の秋と、新緑の春はお薦め
◆適正レベル
初心者~上級者
全てのレベルで楽しめる。堪能できる。
◆推奨装備
①タープ(湖畔の広場サイトは陽当たりが良いです)
②荷物カート(車は基本的に駐車場)
③お風呂セット+ドライヤー(シャワー使うなら)
④洗剤・タワシ類(備付けは無い)
⑤ジャグ(持って来てた方が無難)
◆推奨スタイル
ファミリー、グループ向け
ソロには少し料金が高いが、
この景色には払う価値がある!
コメント
コメント一覧 (2)
え、何?このお客さん?と思われただろうと思う。(^^
>>樹木を使ったハンモックは不可
う〜ん、なんでだろうねぇ?
過去に何か有ったのかな?
キャンプに行ってハンモックを使う人は、今でもそんなに多くは無いかと思うけど・・。
>>いやいや、絶景♡♥
やっぱり湖畔サイト、は雰囲気いいよねぇ。(^^
(ゆωゆ)
が
しました
近所の人と思ったら大間違いw
そいつ北九州人ですよー!って誰か店の人に教えてあげて欲しい。
タタキの為に、来てますから。
正確には、樹木を使う事自体が不可です。
その為、ロープを渡して、テントを干したりもNG
自然保護なのでしょうね。
いや、マジでここの湖畔サイトは九州一だと思います。
(ゆωゆ)
が
しました