キャンプ歴4年目46泊目内ソロ43泊目@指宿レイクグリーンキャンプ場2泊目
(2024/4月 通算257泊、内ソロ238泊目)
※この記事は、前、後編の二部構成の前編です。
前編:開聞岳登山の話題主体
後編:観光とキャンプ中の話題主体
■経緯
GWに鹿児島へラーメン&登山のキャンプ旅へ
1日目:指宿レイクグリーンキャンプ場
絶景の湖畔サイトで極上のチルタイムを過ごす。
そして2日目
本日は開聞岳に登ります!
開聞岳は、日本百名山にも選ばれている名山
その美しい山容から「薩摩富士」とも呼ばれます。

鹿児島へ行くならば、登っておきたい山。
すると私の予定に合せて、YAMAPの山友である
ミカエル様、ranrun様が「一緒に登る!」
と現地合流を挙手。
お二人とも先週由布岳でご一緒したのですが、
九州の南端、薩摩半島で二人とまた会うとは、
山の民はどこにでも現れるw
(*>∀<)
■翌朝
おはようございます。
では・・出撃です!

起きたら速攻で、最終準備を整え、早めに出発。
あの山に登ります!(`・ω・´)
車内でパンを食べて、集合場所である登山口駐車場へ

集合は6:30だったが、6:05到着。
あら、お二人共既に着いてるじゃありませんか。
早ぇよw(ノ∀`)
本日、一緒に開聞岳へ登る山の民
ranrun様とミカエル様です。
先週、由布岳を一緒に登ったので、お久し振りでも何でもありませんw

私のパッシブスキル「太陽神の加護」が発動し、
この通りの青空を広げている。
飛行機雲が✕印描いてるが、そんなの関係ねぇ。
予定より早いけど、準備が整ったので出発
その前に出陣の儀式

YAMAP活動開始!
っしゃ行くどぉー!
■出発
「かいもん山麓ふれあい公園」駐車場からスタート
まずはキャンプ場を横切って、登山口へ向かいます。
開聞岳の麓にはキャンプ場もあります。

こちらはフリーサイト。
ハンモック泊も出来ますね。

こっちはオートサイト。
指宿レイクグリーンの方が景色も良く割安なので、
こちらは利用しなかった。
で、登山口に向かってロードを歩きます。

二人共、割とガチ系の山の民なので、
多分私が一番経験浅い・・
置いて行かれなよう頑張ります。
■ハンターミカエル
するとミカエル様が突然止まる。
何事?

野イチゴを見付けたらしい。
あのペースで歩きながら、よく見付けたな!?

食べられるらしいので、私が食べる。
甘酸っぱくて、美味い♡
ワイルドベリィらしい野趣感が子供の頃を思い出す。
んで、再開。
んで、またミカエルストォーップ!
今度は何!?

え?木苺?
あーた何!?
イチゴハンターなの!?
私とranrun様、
全っっ然気付がないんだけど!?
今度は黄色いベリィ
酸味が強めでさっぱりした味だった。
何気に木苺って初めて食ったけど、美味しい♡
え?あまり食べるとお腹壊す?
木苺って黄門様ブレイカーなの!?
■開聞岳取り付き
いよいよ山道に入ります。

入って早々にザレ場(砂利道)の洗礼。
火山性岩石が細かく砕けた石が地面を構成。
土と違って汚れないのは良いが、泥濘同様滑る
ご丁寧に、石は丸く削られており、余計に滑る!

どーぞ転んで下さい!
さぁさぁ遠慮なさらずに!
とでも言ってる様な、ザレザレザーレ・・。
このザレザレ具合、稲星山の山頂付近を思い出す。

そして、キツくもなく、緩やかでもない、
微妙~な坂道が、延々と続くよどこまでも!
苦手ですぅ!(;>ω<)

ミカエル様は、軽やかな足取りでサクサク登っていく。
速ぇぇ!(; ̄∀ ̄)
必死に付いていく私とranrun様。
急登か岩場か階段カモーーン!
щ(>Д<;щ)
それなら負けないんだけど・・
たまーに階段があるけど、すぐ終わる。
終わりなき階段の韓国岳が懐かしいお・・
■登山中
尋常じゃない汗・・。
いやー夏だね!(ノ∀`)

って違うわ!
まだ4月下旬だよ!
開聞岳経験者のミカエル様曰く
「南国で樹林帯なので、風が無くて蒸し暑い」
そう聞いたので、完全に夏の装備で来たけど、
それでも暑い!

まだシャリシャリが残ってた冷凍フルーツティーが勢いよく無くなって行くよ
岩場が所々あるので、それで助けられる。
階段や岩場でHPを回復するという、
尖りまくった特殊スキル持ちの私。
トレッキングポールに助けて貰いながら、
鬼っ速いミカエル様に岩場で追い付く。

「猪みたいな倒木がある!」と二人が騒ぐ、
おお、確かに豚鼻みたいに見えるね。
と感心してたら・・
「こっちこっち!こっちから見た方が猪!」
え~?ホンマかいな?

想像以上に猪だったw
苔の生え具合が、妙にリアルなんだけど!?
これ、自然にこうなったんだよね?
開聞岳は、芸術家肌なのだろうか?

んで、ミカエル様がツチグリさん発見。
かわいい地雷さんですぅ♡
しかしこの人、色々とよく見付けるわーw
そしてその後も登りは続き・・
・・・。
・・・もう随分登って来た筈だぞ。
視界に何やらウッドデッキが見えた。
休憩所兼展望台のようだ。
さぁ、ここは何合目だね?
7~8合目ではないかね?

5合目だった・・絶望しかない通告
くっコロせ・・

半分じゃん!щ(>Д<;щ)
何ここ、半分じゃん!
と、五合目さんにクレーム申し立ててもシカトキメられるだけ。
諦めて休憩する事にした。

景色は霞んでるので、写真はそこそこにした。

ミカエル様から貰った画像の方が綺麗ですね。
■風穴?
再出発して

陽光に輝く蜘蛛の巣さん。
引っ掛かるとウザいこと極まりないが、
見てる分には自然の芸術品だ。

洞窟みたいな場所もあった。
本日は洞窟探検が目的ではないのでスルー。
風穴でもないので、涼しい訳ではない。
■岩です
岩場だーー!♡♥(*>∀<)

ヒャッハー!楽チンだぜぇ!
(*>∀<)
テンションアガますぅ♡
(お前だけだ・・)
ぴょんぴょん岩の上を跳び跳ねながら、サクサク進む。
お?山の南側に出たね。
眺望が良いので、明日行く屋久島を確認する。

屋久島は・・見えません。
スルーだスルー!ヽ(`Д´;)ノ
カラスがクアックアッと鳴いて話し掛けてくる
なので、私も会話に応じた。
ゆ「クアックアックアッ(YOブラザー調子はどうだい?)」
鴉「クアックアックアッ(最近の人間は駄目だな、ゴミが漁れねぇよ)」
ゆ「クアックアックアッ(そんな時もあるさ、達者でな)」
鴉「クアックアッ(ああ、またな)」
ra「会話しとるw」

梯子場に出た。
本日のメンバーは、全員大崩山をクリアしている。
アレに比べたら、こんな梯子なんぞ序の口ですわw
鼻くそですわーw

そう言えば、ハナクソで思い出した。
ranrun様から、こんなお土産貰った♪
私の嗜好を分ってらっしゃる!

つまりこうして欲しい訳ですね?
ご馳走様でした!(*>∀<)

山の西側にも出た。
晴れてきたので、景色が良い。

枕崎方面が見渡せます。
まだ少し霞んでるけど、本当に眺望の良い山です。
■山頂
終盤は岩場の急登続きなので、快調に登れた♪
急登・岩場・階段
大好物デス!
んで、山頂手前に鳥居を発見。

トトロのBGMが似合いそうな、幻想の雰囲気。
パワースポットなのだろうか?

ranrun様、スピリチュアルパワーを補充してました。
私は無神論者なので、何も感じない・・。
オラにも元気を分けてくれ!
そこから少し登れば山頂だった。

山頂は岩だらけで狭い。
人が多いと座る場所がないね。
山頂は180度くらいのパノラマ眺望。
霞んでなければ絶景です!

山頂からの指宿市街地方面の景色。
下山したら温泉に行きますよ~♪

池田湖。
残して来た私のサイトは見えませんねー。

取り敢えず、
開聞岳登頂ヨシッ!

山頂の安全ヨシッ!
ミカエル様、現場猫ポーズが板に付いてきたw
段々とこのポーズに抵抗感が無くなって来てませんか?

流石は岩絶対登るマンプレゼンツ大崩山で
数々の岩登った二人。
岩の上が様になってますw

ranrun様、ホークスのユニフォームで開聞岳に立つ!
福岡県民の鑑である!
謡え、ホークス応援歌!
開聞岳の急登に~♪
鍛えし脚は逞しく~♪
疾風の如く颯爽と~♪
登頂したら現場猫~ソォイ!

こっち見んなw
ひとしきり岩の上ではしゃいだら、
お待ちかねのモグモグタイムですぅ♪

ranrun様とミカエル様に、色々とお菓子を頂いた。
なので、それを食べる事にした。
更にミカエル様がビタミンドリンクをくれた。
え?いいの?まじで?
返さないよ?

ん?何だこの冷たそうな水滴は?
もしや・・
ざわ・・ざわ・・
渡された瞬間に、私に電撃が走った!
うおおおお!

(引用:賭博黙示録カイジ1巻)
キンキンに冷えてやがる!
ありがてぇ!
僥倖!圧倒的僥倖!
うっ!

美味すぎる!犯罪的だ!
染みてきやがる!火照った身体に!

それはあまりにも美味すぎた。
ミカエル様、マジ天使!
大天使ミカエル様バンザイ!
・・これ、由布岳でranrun様にも言ってたよね?
■マスコット

たまたまだが、我々三人とも、それぞれマスコットを連れて山に登る山の民。
左がranrun様、右がミカエル様、奥がウチのうんまるこさん

うんまるこさんを撮ろうとすると、ミカエル様が入る。
うぬぬ、もう一枚・・

やっぱり入るw
これはもはや計画的犯行!?

コレの仕返しだろうか?
もしや、うんまるさんとのツーショットが病みつきになった!?

断崖絶壁に配置して、ミカエル様が入らないようにしたw

ちなみに、あんな場所にいますw
遥か下方にエイトたんを駐車してる公園がある。
ハッ!?
という事は、バカな!まさかこの写真は、
うんまることエイトたんの夢のコラボ写真!?
え~っと・・エイトたんはどこ?

それにしても、あり得ないところにうんまるこw

岩の上に登るマンも行きますw
ホント、高いところ好きですわ(; ̄∀ ̄)
さて、山頂の景色も楽しんだ。
では下山します!
※後編につづく
※後編はこちらからどうぞですぅ!
「脳内マンゴーパフェ過ぎる開聞岳の鬼下りと堕落した神!超ウナフルな晩餐の指宿レイクグリーン2泊目 ★後編」
(2024/4月 通算257泊、内ソロ238泊目)
※この記事は、前、後編の二部構成の前編です。
前編:開聞岳登山の話題主体
後編:観光とキャンプ中の話題主体
■経緯
GWに鹿児島へラーメン&登山のキャンプ旅へ
1日目:指宿レイクグリーンキ
絶景の湖畔サイトで極上のチルタイムを過ごす。
そして2日目
本日は開聞岳に登ります!
開聞岳は、日本百名山にも選ばれている名山
その美しい山容から「薩摩富士」とも呼ばれます。

鹿児島へ行くならば、登っておきたい山。
すると私の予定に合せて、YAMAPの山友である
ミカエル様、ranrun様が「一緒に登る!」
と現地合流を挙手。
お二人とも先週由布岳でご一緒したのですが、
九州の南端、薩摩半島で二人とまた会うとは、
山の民はどこにでも現れるw
(*>∀<)
■翌朝
おはようございます。
では・・出撃です!

起きたら速攻で、最終準備を整え、早めに出発。
あの山に登ります!(`・ω・´)
車内でパンを食べて、集合場所である登山口駐車場へ

集合は6:30だったが、6:05到着。
あら、お二人共既に着いてるじゃありませんか。
早ぇよw(ノ∀`)
本日、一緒に開聞岳へ登る山の民
ranrun様とミカエル様です。
先週、由布岳を一緒に登ったので、お久し振りでも何でもありませ

私のパッシブスキル「太陽神の加護」が発動し、
この通りの青空を広げている。
飛行機雲が✕印描いてるが、そんなの関係ねぇ。
予定より早いけど、準備が整ったので出発
その前に出陣の儀式

YAMAP活動開始!
っしゃ行くどぉー!
■出発
「かいもん山麓ふれあい公園」駐車場からスタート
まずはキャンプ場を横切って、登山口へ向かいます。
開聞岳の麓にはキャンプ場もあります。

こちらはフリーサイト。
ハンモック泊も出来ますね。

こっちはオートサイト。
指宿レイクグリーンの方が景色も良く割安なので、
こちらは利用しなかった。
で、登山口に向かってロードを歩きます。

二人共、割とガチ系の山の民なので、
多分私が一番経験浅い・・
置いて行かれなよう頑張ります。
■ハンターミカエル
するとミカエル様が突然止まる。
何事?

野イチゴを見付けたらしい。
あのペースで歩きながら、よく見付けたな!?

食べられるらしいので、私が食べる。
甘酸っぱくて、美味い♡
ワイルドベリィらしい野趣感が子供の頃を思い出す。
んで、再開。
んで、またミカエルストォーップ!
今度は何!?

え?木苺?
あーた何!?
イチゴハンターなの!?
私とranrun様、
全っっ然気付がないんだけど!?
今度は黄色いベリィ
酸味が強めでさっぱりした味だった。
何気に木苺って初めて食ったけど、美味しい♡
え?あまり食べるとお腹壊す?
木苺って黄門様ブレイカーなの!?
■開聞岳取り付き
いよいよ山道に入ります。

入って早々にザレ場(砂利道)の洗礼。
火山性岩石が細かく砕けた石が地面を構成。
土と違って汚れないのは良いが、泥濘同様滑る
ご丁寧に、石は丸く削られており、余計に滑る!

どーぞ転んで下さい!
さぁさぁ遠慮なさらずに!
とでも言ってる様な、ザレザレザーレ・・。
このザレザレ具合、稲星山の山頂付近を思い出す。

そして、キツくもなく、緩やかでもない、
微妙~な坂道が、延々
苦手ですぅ!(;>ω<)

ミカエル様は、軽やかな足取りでサクサ
速ぇぇ!(; ̄∀ ̄)
必死に付いていく私とranrun様。
急登か岩場か階段カモーーン!
щ(>Д<;щ)
それなら負けないんだけど・・
たまーに階段があるけど、すぐ終わる。
終わりなき階段の韓国岳が懐かしいお・・
■登山中
尋常じゃない汗・・。
いやー夏だね!(ノ∀`)

って違うわ!
まだ4月下旬だよ!
開聞岳経験者のミカエル様曰く
「南国で樹林帯なので、風が無くて蒸し暑い」
そう聞いたので、完全に夏の装備で来たけど、
それでも暑い!

まだシャリシャリが残ってた冷凍フルーツティーが勢いよく無くな
岩場が所々あるので、それで助けられる。
階段や岩場でHPを回復するという、
尖りまくった特殊スキル持ち
トレッキングポールに助けて貰いながら、
鬼っ速いミカエル様に岩

「猪みたいな倒木がある!」と二人が騒ぐ、
おお、確かに豚鼻みたいに見えるね。
と感心してたら・・
「こっちこっち!こっちから見た方が猪!」
え~?ホンマかいな?

想像以上に猪だったw
苔の生え具合が、妙にリアルなんだけど!?
これ、自然にこうなったんだよね?
開聞岳は、芸術家肌なのだろうか?

んで、ミカエル様がツチグリさん発見。
かわいい地雷さんですぅ♡
しかしこの人、色々とよく見付けるわーw
そしてその後も登りは続き・・
・・・。
・・・もう随分登って来た筈だぞ。
視界に何やらウッドデッキが見えた。
休憩所兼展望台のようだ。
さぁ、ここは何合目だね?
7~8合目ではないかね?

5合目だった・・絶望しかない通告
くっコロせ・・

半分じゃん!щ(>Д<;щ)
何ここ、半分じゃん!
と、五合目さんにクレーム申し立ててもシカトキメられるだけ。
諦めて休憩する事にした。

景色は霞んでるので、写真はそこそこにした。

ミカエル様から貰った画像の方が綺麗ですね。
■風穴?
再出発して

陽光に輝く蜘蛛の巣さん。
引っ掛かるとウザいこと極まりないが、
見てる分には自然の芸術品だ。

洞窟みたいな場所もあった。
本日は洞窟探検が目的ではないのでスルー。
風穴でもないので、涼しい訳ではない。
■岩です
岩場だーー!♡♥(*>∀<)

ヒャッハー!楽チンだぜぇ!
(*>∀<)
テンションアガますぅ♡
(お前だけだ・・)
ぴょんぴょん岩の上を跳び跳ねながら、サクサク進む。
お?山の南側に出たね。
眺望が良いので、明日行く屋久島を確認する。

屋久島は・・見えません。
スルーだスルー!ヽ(`Д´;)ノ
カラスがクアックアッと鳴いて話し掛けてくる
なので、私も会話に応
ゆ「クアックアックアッ(YOブラザー調子はどうだい?)」
鴉「クアックアックアッ(最近の人間は駄目だな、ゴミが漁れねぇよ)」
ゆ「クアックアックアッ(そんな時もあるさ、達者でな)」
鴉「クアックアッ(ああ、またな)」
ra「会話しとるw」

梯子場に出た。
本日のメンバーは、全員大崩山をクリアしている。
アレに比べたら、こんな梯子なんぞ序の口ですわw
鼻くそですわーw

そう言えば、ハナクソで思い出した。
ranrun様から、こんなお土産貰った♪
私の嗜好を分ってらっしゃる!

つまりこうして欲しい訳ですね?
ご馳走様でした!(*>∀<)

山の西側にも出た。
晴れてきたので、景色が良い。

枕崎方面が見渡せます。
まだ少し霞んでるけど、本当に眺望の良い山です。
■山頂
終盤は岩場の急登続きなので、快調に登れた♪
急登・岩場・階段
大好物デス!
んで、山頂手前に鳥居を発見。

トトロのBGMが似合いそうな、幻想の雰囲気。
パワースポットなのだろうか?

ranrun様、スピリチュアルパワーを補充してました。
私は無神論者なので、何も感じない・・。
オラにも元気を分けてくれ!
そこから少し登れば山頂だった。

山頂は岩だらけで狭い。
人が多いと座る場所がないね。
山頂は180度くらいのパノラマ眺望。
霞んでなければ絶景です!

山頂からの指宿市街地方面の景色。
下山したら温泉に行きますよ~♪

池田湖。
残して来た私のサイトは見えませんねー。

取り敢えず、
開聞岳登頂ヨシッ!

山頂の安全ヨシッ!
ミカエル様、現場猫ポーズが板に付いてきたw
段々とこのポーズに抵抗感が無くなって来てませんか?

流石は岩絶対登るマンプレゼンツ大崩山で
数々の岩登った二人。
岩の上が様になってますw

ranrun様、ホークスのユニフォームで開聞岳に立つ!
福岡県民の鑑である!
謡え、ホークス応援歌!
開聞岳の急登に~♪
鍛えし脚は逞しく~♪
疾風の如く颯爽と~♪
登頂したら現場猫~ソォイ!

こっち見んなw
ひとしきり岩の上ではしゃいだら、
お待ちかねのモグモグタイムですぅ♪

ranrun様とミカエル様に、色々とお菓子を頂いた。
なので、それ
更にミカエル様がビタミンドリンクをくれた。
え?いいの?まじで?
返さないよ?

ん?何だこの冷たそうな水滴は?
もしや・・
ざわ・・ざわ・・
渡された瞬間に、私に電撃が走った!
うおおおお!

(引用:賭博黙示録カイジ1巻)
キンキンに冷えてやがる!
ありがてぇ!
僥倖!圧倒的僥倖!
うっ!

美味すぎる!犯罪的だ!
染みてきやがる!火照った身体に!

それはあまりにも美味すぎた。
ミカエル様、マジ天使!
大天使ミカエル様バンザイ!
・・これ、由布岳でranrun様にも言ってたよね?
■マスコット

たまたまだが、我々三人とも、それぞれマスコットを連れて山に登る山の民。
左がranrun様、右がミカエル様、奥がウチのうんまるこさん

うんまるこさんを撮ろうとすると、ミカエル様が入る。
うぬぬ、もう一枚・・

やっぱり入るw
これはもはや計画的犯行!?

コレの仕返しだろうか?
もしや、うんまるさんとのツーショットが病みつきになった!?

断崖絶壁に配置して、ミカエル様が入らないようにしたw

ちなみに、あんな場所にいますw
遥か下方にエイトたんを駐車してる公園がある。
ハッ!?
という事は、バカな!まさかこの写真は、
うんまることエイトたんの夢のコラボ写真!?
え~っと・・エイトたんはどこ?

それにしても、あり得ないところにうんまるこw

岩の上に登るマンも行きますw
ホント、高いところ好きですわ(; ̄∀ ̄)
さて、山頂の景色も楽しんだ。
では下山します!
※後編につづく
※後編はこちらからどうぞですぅ!
「脳内マンゴーパフェ過ぎる開聞岳の鬼下りと堕落した神!超ウナフルな晩餐の指宿レイクグリーン2泊目 ★後編」
コメント