別に事故ったから、こんな記事書いてる訳じゃないからね!
キャンパーは結構過酷な道を走行しますよね?(;゚∀゚;)
キャンプ場は、大抵は山間にあります。
そこへの道程はアップダウンが激しく、見通しの悪い急カーブが多い。
離合が困難だったり、整備が行き届いていない道も多い。

こんな車幅ギリギリな・・脱輪カモン!щ(゚Д゚щ)
って誘ってるような橋を通る事もあります。
冬季は雪や凍結。
夏は雨によって流れ出た土砂等でスリップし易い。
動物が飛び出して来たりもします。Σ(゚ω゚;)
ガードレールが無く、路肩が脆そうな、落ちたら死を容易に予見できる崖ギリギリの道幅なのに対向車来て詰んだ(ノД`)等々・・
突然襲い来る自然のブービートラップ!
(;゚Д゚;)
道路に突然太い枝が横たわっていて驚いた事はありませんか?
不慮の事態に急ブレーキ、急ハンドルを切った時、
自分の車の挙動を予測できるでしょうか?
どうすれば立て直す事が出来るか、知っているでしょうか?
今回の記事は、そこに踏み込んで書いてみました。
もしも山の中で事故ると大変です。
救助は遅れ、一刻を争う緊急時は手遅れになる危険性も高いです。
安全運転(かもしれない運転)に全身全霊を心掛けるのは重要。
ですが、不慮の事態はどうしても起きます。
なんせ不慮で不測で予想外の事態なのですから!
そこで、運転技術の出番です。
そんな事態でも焦らず慌てず、冷静に対処できれば、事故を防ぐ事が出来るかもしれません。
事故を未然に防ぐ技能が「安全運転」ならば、
事故になりそうな時に回避する技能が「運転技術」
つまり、最終防衛ライン!
今回は、運転技術向上の為に、初級~中級ドライバー向けに記事を書いてみました。
初心者はとにかく運転に慣れましょう。
まずはそれ、話はそれからだ!(`・ω・´)

■中級者が陥る不慮の事態とは?
運転中級者となれば、車の運転に慣れていて、大抵の事では動じない技術がある人。
地球一周くらい余裕で走ってるドライバーを対象とします。
そんな人でも起こり得る不慮の事態があります。
オーバーステア/アンダーステア
要するにタイヤが路面を捉えきれず、スリップして制動力を失い、
ドリフト(横滑り)している状況です。
往年のコメディバンド「ドリフターズ」は、横滑りなヤツ等という意味です。
これ等が起こるケースは、大抵こんな時。
①思わぬ急カーブになっており、超過速度でカーブに突っ込んだ時
②雪や氷や砂利道などで、路面が滑り易い状態でカーブ走行中にブレーキ踏んだ時
③曲がっている途中で段差や障害物を踏んだりして、タイヤが浮き上がった時
④タイヤが摩耗してツルツルになっており、グリップ力が低下していた時
酷い時は、制御不能になります。
スピンしたり、曲がり切れずに崖に真っ逆さまとか・・
((((;゚Д゚)))ガクガクブルブル
まずは、最低限下記の用語をGoogle先生等で調べて、原理を理解しておきましょう。
・オーバーステア/アンダーステア
・ブレーキングドリフト
・カウンターステア
■ドリフト状態を立て直すには?
●まずはドリフト状態が、どんな状態なのか知っておきましょう。
出来れば恣意的に体験しておくのも手です。
事前に体験しておけば、突然の事態にも冷静になれます。
不意に起きると事故に繋がりますが、故意に起こすのは技術です。
誰もいない、平らで広い砂利の広場や雪の広場であれば、低速で起こせますので、比較的安全にドリフトの練習が出来ます。
基本的にはサーキットなど専門の場所で、指導者監督の下でやる事をお薦めします。
◆体験方法
砂利の路面を30~40km/hで走行し、ハンドルをグイッと切った上で急ブレーキを踏んでみましょう。
車のテール(リアタイヤ)がズルズルっと横滑りします。
本来のハンドルの切り具合以上に、車が回頭した状態となる。
これがオーバーステア状態。
次に砂利の路面を40~50km/hで走行し、ハンドルを切ってみましょう。
すると、車のフロントタイヤがズルズルっと横滑りする。
アスファルトだと曲がれる筈の角度が曲がれない。
本来のハンドルの切り具合まで、車が曲がってくれない。
これがアンダーステア状態。
尚、オーバーステアは制御が可能。
ですが、アンダーステアは無理。
減速するしかありません。
または、オーバーステアにしてしまうか・・。
しっかりとオーバースピードだと、両方起きます。
そうなるとかなり制御は難しいです。
高速でアンダーやオーバーステアが起きると、一般ドライバーでは立て直し困難です。
詰んだwオワタww\(^o^)/
と思った方が良いでしょう。
そうならない為には、安全運転です。
◆原理(何故そうなるのか?)
①オーバーステア
カーブ走行中に強くブレーキを踏むと、慣性で車の荷重が前輪に集まります。
軽くなった後輪は浮き上がり、路面を捉えるグリップ力を失います。
車体の後部は慣性に従って、その直前まで進もうとしていた方向に持って行かれるのです。
この状態を放置すると、スピードにもよりますが、車がスピンします。
砂利道で40km/hなら、180度くるっと反転する程度でしょう。
後述の立て直し方法を試みましょう。
②アンダーステア
超過スピードで、カーブを走行すると、外輪側のタイヤ2本に荷重が集中します。
そこでブレーキを踏むと、フロント側の外輪だけに荷重が集中します。
普段は4本のタイヤで制動しているのに、1本だけに全負荷がかかる事に。
流石に支えきれずに、グリップを失います。
アンダーは制御できないので、グリップ力が回復するのを待つしかありません。
グリップ力が戻った瞬間に、その方向に向かって走り出します。
なので、不必要にハンドルを切っていると、思わぬ方に飛び出していく事に・・。
◆オーバーステアの立て直し方
そうならないようにするのがカウンターステアです。
具体的には、右に曲がってオーバーステアを出した場合は、
左にハンドルを切ると、テールの横滑りが止まります。
ハンドルの切り具合は、今向いてるオーバーステアな向きと、本来進みたい向きに向かって、通常状態で普通に曲がる時に切る程度です。
パニくって、大袈裟に目一杯のカウンターを当てると、今度はそのカウンター方向(左)にオーバーステアが出て、慌ててまた右にカウンターを当てないといけません。
慌てずに減速しながらカウンターを当てれば、落ち着いてくれます。
◆とにかく体験しないと分らない
口で言うのは簡単ですが、ドリフト状態になると、スグに反応して立て直ししなければ、一瞬で制御不能になります。
勝負は一瞬です。
だから、知ってるだけじゃ反応が遅れて手遅れになります。
また、路面状態や速度、車種等、その場の条件によっても対処の具合が変わります。
その為、体験しておいた方が良いかと思い、私は以前にダートの広場で練習した事があります。
尚、雪の上だと、比較的スロースピードで体験できるので比較的安全に練習できます。
九州では実現し難いですね。
ただ、私のは独学ですので、やはり専門のサーキット等訪ねるのが良いでしょう。
また、重心が高い車は、横転の危険もあるので危ないです。
自分の車でやる場合は、車体やタイヤに負荷が架かります。
自己責任でお願いします。
■お陰で助かった事
「げっ、なんじゃこりゃ!Σ(゚ω゚;)」
山道を走行中、突然アスファルト舗装が途切れ、砂利道になっている道がありました。
(『矢谷渓谷キャンプ場』の近く)
しかも、急な下り坂で、私のCX-8はスピードが出ていた。
ブレーキを踏むとABSが作動するのが分かる。
そして、すぐに右カーブが迫っていた。
「あーこりゃアンダー出るわー。」
私はハンドルを切ったが、オーバースピードだったので予想通りアンダーステアが出る。
ズルズルと外側に滑る車体。
このままじゃ曲がり切れないので、ブレーキを踏んでオーバーステアを出した。
見事なブレーキングドリフトに突入ww
「うははははw楽しいー!(*>∀<)」
ドリフト経験のある私は落ち着いてカウンターを当てる。
オーバーステアは落ち着いたので、カウンターを進行方向に戻す。
あとはアンダーが収まるを待っていたら、グリップを取り戻して無事に、滑らかにコーナーを抜けた。
超イニシャルY!(ノ∀`)
まさかCX-8でドリフトする事になるとは思わなかった。
ソロキャンプ(『菊池高原ファミリーキャンプ場』)の行き掛けだったので、誰も乗っていないのが幸いだ。
私は面白かったが、同乗者がいたら恐怖だっただろう。
他にも仕事で高速道路走行中、急に現れた落下物を避けた時にも、オーバーステアが出た。
4回くらいフラフラとケツ振って、なんとか立て直した。
あの時は死ぬかと思った。
この様に、突然の事態でも予測が出来て、対処方法を知っている事で、落ち着いて対処が出来たのです。
齧った程度であるが、練習で体験していて助かったと思いました。
【まとめ】
知識もなく、経験したことも無いまま、予期せずドリフト状態になるとパニックになります。
焦って慌てて混乱していると、制御不能に陥りアボーンです。
だから、安全な場所で、一度恣意的にオーバーステアやアンダーステア状態を体験しておくのも、安全にキャンプをする上で大切な事なのではないかと思いました。
ま、そうならないように安全運転するのが一番なんですけどね。
ご安全に!く(`・ω・´)
キャンパーは結構過酷な道を走行しますよね?(;゚∀゚;)
キャンプ場は、大抵は山間にあります。
そこへの道程はアップダウンが激しく、見通しの悪い急カーブが多い。
離合が困難だったり、整備が行き届いていない道も多い。

こんな車幅ギリギリな・・脱輪カモン!щ(゚Д゚щ)
って誘ってるような橋を通る事もあります。
冬季は雪や凍結。
夏は雨によって流れ出た土砂等でスリップし易い。
動物が飛び出して来たりもします。Σ(゚ω゚;)
ガードレールが無く、路肩が脆そうな、落ちたら死を容易に予見できる崖ギリギリの道幅なのに対向車来て詰んだ(ノД`)等々・・
突然襲い来る自然のブービートラップ!
(;゚Д゚;)
道路に突然太い枝が横たわっていて驚いた事はありませんか?
不慮の事態に急ブレーキ、急ハンドルを切った時、
自分の車の挙動を予測できるでしょうか?
どうすれば立て直す事が出来るか、知っているでしょうか?
今回の記事は、そこに踏み込んで書いてみました。
もしも山の中で事故ると大変です。
救助は遅れ、一刻を争う緊急時は手遅れになる危険性も高いです。
安全運転(かもしれない運転)に全身全霊を心掛けるのは重要。
ですが、不慮の事態はどうしても起きます。
なんせ不慮で不測で予想外の事態なのですから!
そこで、運転技術の出番です。
そんな事態でも焦らず慌てず、冷静に対処できれば、事故を防ぐ事が出来るかもしれません。
事故を未然に防ぐ技能が「安全運転」ならば、
事故になりそうな時に回避する技能が「運転技術」
つまり、最終防衛ライン!
今回は、運転技術向上の為に、初級~中級ドライバー向けに記事を書いてみました。
初心者はとにかく運転に慣れましょう。
まずはそれ、話はそれからだ!(`・ω・´)

■中級者が陥る不慮の事態とは?
運転中級者となれば、車の運転に慣れていて、大抵の事では動じない技術がある人。
地球一周くらい余裕で走ってるドライバーを対象とします。
そんな人でも起こり得る不慮の事態があります。
オーバーステア/アンダーステア
要するにタイヤが路面を捉えきれず、スリップして制動力を失い、
ドリフト(横滑り)している状況です。
往年のコメディバンド「ドリフターズ」は、横滑りなヤツ等という意味です。
これ等が起こるケースは、大抵こんな時。
①思わぬ急カーブになっており、超過速度でカーブに突っ込んだ時
②雪や氷や砂利道などで、路面が滑り易い状態でカーブ走行中にブレーキ踏んだ時
③曲がっている途中で段差や障害物を踏んだりして、タイヤが浮き上がった時
④タイヤが摩耗してツルツルになっており、グリップ力が低下していた時
酷い時は、制御不能になります。
スピンしたり、曲がり切れずに崖に真っ逆さまとか・・
((((;゚Д゚)))ガクガクブルブル
まずは、最低限下記の用語をGoogle先生等で調べて、原理を理解しておきましょう。
・オーバーステア/アンダーステア
・ブレーキングドリフト
・カウンターステア
■ドリフト状態を立て直すには?
●まずはドリフト状態が、どんな状態なのか知っておきましょう。
出来れば恣意的に体験しておくのも手です。
事前に体験しておけば、突然の事態にも冷静になれます。
不意に起きると事故に繋がりますが、故意に起こすのは技術です。
誰もいない、平らで広い砂利の広場や雪の広場であれば、低速で起こせますので、比較的安全にドリフトの練習が出来ます。
基本的にはサーキットなど専門の場所で、指導者監督の下でやる事をお薦めします。
◆体験方法
砂利の路面を30~40km/hで走行し、ハンドルをグイッと切った上で急ブレーキを踏んでみましょう。
車のテール(リアタイヤ)がズルズルっと横滑りします。
本来のハンドルの切り具合以上に、車が回頭した状態となる。
これがオーバーステア状態。
次に砂利の路面を40~50km/hで走行し、ハンドルを切ってみましょう。
すると、車のフロントタイヤがズルズルっと横滑りする。
アスファルトだと曲がれる筈の角度が曲がれない。
本来のハンドルの切り具合まで、車が曲がってくれない。
これがアンダーステア状態。
尚、オーバーステアは制御が可能。
ですが、アンダーステアは無理。
減速するしかありません。
または、オーバーステアにしてしまうか・・。
しっかりとオーバースピードだと、両方起きます。
そうなるとかなり制御は難しいです。
高速でアンダーやオーバーステアが起きると、一般ドライバーでは立て直し困難です。
詰んだwオワタww\(^o^)/
と思った方が良いでしょう。
そうならない為には、安全運転です。
◆原理(何故そうなるのか?)
①オーバーステア
カーブ走行中に強くブレーキを踏むと、慣性で車の荷重が前輪に集まります。
軽くなった後輪は浮き上がり、路面を捉えるグリップ力を失います。
車体の後部は慣性に従って、その直前まで進もうとしていた方向に持って行かれるのです。
この状態を放置すると、スピードにもよりますが、車がスピンします。
砂利道で40km/hなら、180度くるっと反転する程度でしょう。
後述の立て直し方法を試みましょう。
②アンダーステア
超過スピードで、カーブを走行すると、外輪側のタイヤ2本に荷重が集中します。
そこでブレーキを踏むと、フロント側の外輪だけに荷重が集中します。
普段は4本のタイヤで制動しているのに、1本だけに全負荷がかかる事に。
流石に支えきれずに、グリップを失います。
アンダーは制御できないので、グリップ力が回復するのを待つしかありません。
グリップ力が戻った瞬間に、その方向に向かって走り出します。
なので、不必要にハンドルを切っていると、思わぬ方に飛び出していく事に・・。
◆オーバーステアの立て直し方
そうならないようにするのがカウンターステアです。
具体的には、右に曲がってオーバーステアを出した場合は、
左にハンドルを切ると、テールの横滑りが止まります。
ハンドルの切り具合は、今向いてるオーバーステアな向きと、本来進みたい向きに向かって、通常状態で普通に曲がる時に切る程度です。
パニくって、大袈裟に目一杯のカウンターを当てると、今度はそのカウンター方向(左)にオーバーステアが出て、慌ててまた右にカウンターを当てないといけません。
慌てずに減速しながらカウンターを当てれば、落ち着いてくれます。
◆とにかく体験しないと分らない
口で言うのは簡単ですが、ドリフト状態になると、スグに反応して立て直ししなければ、一瞬で制御不能になります。
勝負は一瞬です。
だから、知ってるだけじゃ反応が遅れて手遅れになります。
また、路面状態や速度、車種等、その場の条件によっても対処の具合が変わります。
その為、体験しておいた方が良いかと思い、私は以前にダートの広場で練習した事があります。
尚、雪の上だと、比較的スロースピードで体験できるので比較的安全に練習できます。
九州では実現し難いですね。
ただ、私のは独学ですので、やはり専門のサーキット等訪ねるのが良いでしょう。
また、重心が高い車は、横転の危険もあるので危ないです。
自分の車でやる場合は、車体やタイヤに負荷が架かります。
自己責任でお願いします。
■お陰で助かった事
「げっ、なんじゃこりゃ!Σ(゚ω゚;)」
山道を走行中、突然アスファルト舗装が途切れ、砂利道になっている道がありました。
(『矢谷渓谷キャンプ場』の近く)
しかも、急な下り坂で、私のCX-8はスピードが出ていた。
ブレーキを踏むとABSが作動するのが分かる。
そして、すぐに右カーブが迫っていた。
「あーこりゃアンダー出るわー。」
私はハンドルを切ったが、オーバースピードだったので予想通りアンダーステアが出る。
ズルズルと外側に滑る車体。
このままじゃ曲がり切れないので、ブレーキを踏んでオーバーステアを出した。
見事なブレーキングドリフトに突入ww
「うははははw楽しいー!(*>∀<)」
ドリフト経験のある私は落ち着いてカウンターを当てる。
オーバーステアは落ち着いたので、カウンターを進行方向に戻す。
あとはアンダーが収まるを待っていたら、グリップを取り戻して無事に、滑らかにコーナーを抜けた。
超イニシャルY!(ノ∀`)
まさかCX-8でドリフトする事になるとは思わなかった。
ソロキャンプ(『菊池高原ファミリーキャンプ場』)の行き掛けだったので、誰も乗っていないのが幸いだ。
私は面白かったが、同乗者がいたら恐怖だっただろう。
他にも仕事で高速道路走行中、急に現れた落下物を避けた時にも、オーバーステアが出た。
4回くらいフラフラとケツ振って、なんとか立て直した。
あの時は死ぬかと思った。
この様に、突然の事態でも予測が出来て、対処方法を知っている事で、落ち着いて対処が出来たのです。
齧った程度であるが、練習で体験していて助かったと思いました。
【まとめ】
知識もなく、経験したことも無いまま、予期せずドリフト状態になるとパニックになります。
焦って慌てて混乱していると、制御不能に陥りアボーンです。
だから、安全な場所で、一度恣意的にオーバーステアやアンダーステア状態を体験しておくのも、安全にキャンプをする上で大切な事なのではないかと思いました。
ま、そうならないように安全運転するのが一番なんですけどね。
ご安全に!く(`・ω・´)
コメント
コメント一覧 (2)
(ゆωゆ)
が
しました
あーゆー神業過ぎる技術は、レベル高過ぎて知識として不要なレベルですねw
電車文化は、東京と大阪くらいで、他の県は車移動が基本。
私は大阪を車で走って、その走り難さに戸惑いましたw
(ゆωゆ)
が
しました